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今日の猫 

天井裏から音がしてやたら気にしているくーちゃん(^^;)
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ねずみかな~(^^;)


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body agony 

またまたモリガンでございます(^^;)
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なんか色々食らった感じで(^^;)


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今さらなハトプリ本の制作中(^^;) 

遅れに遅れまくっているハトプリの作業中の画面のキャプです(^^;)

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だらだらやりすぎて今月中の発売開始はちと難しくなりました(^^;)


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実家 

日曜に用事で日帰りで静岡の実家に帰ってきました。

子供のころ買ってもらったドラえもんのレコード(^^;)
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山本正之さんが参加されてたというのは当時全く知りませんでした(^^;)

かがみあきらさんと藤原カムイさんのマンガ(^^;)
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モーションコミック(^^;)
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磯野時空、アニメ世界と現実世界 

リーダーで記事を読んでいたら、サザエさん時空という記事がありまして、作品中に時間が経過しないという話の関連で古いですけどうる星やつらを思い出しましたので少しあれこれ書きたいと思います(^^;)

押井さんがビューティフルドリーマーといううる星映画の中で、現実の時間とは本当に流れているんだろうか?という話をやったのですが、その後押井さんがうる星の監督を降板し、あとを継いだやまざきかずお監督が手がけられた劇場版3と4の両方で、なぜうる星やつらの作品中では時間が流れないのだろうか?という話にこだわっていたように思いました。これって似てるようでかなり違いますね(^^;)押井さんは現実の時間に対する考察を描いていて、やまざきさんはいわゆる磯野時空について描いています。

ドリーマーは大変有名な映画ですが古いですし一応ちょっと書いておくと、主人公たちが一定の時間を過ぎると数日前に戻され、全く気づかずに同じ(ほんの少し違った)毎日を永久に繰り返す状態に陥り、どうもおかしい、とそれに気づいた者たちがその時間の環から脱出しようとするという話です。現実において時間とは結局人間の意識が創りだしたものであり、時間なんてものはそもそもないのでは?というような問答を楽しむことができる映画ですね。

余談ですが、その前に作られた映画オンリーユーを宮崎駿さんにこれは映画じゃなくてテレビの延長でしかないと酷評され、だったらちゃんとした映画作ってやるよという悔しさから生まれたとか(^^;)押井さんは、多くの人が語るに足るテーマを据えた作品をつくろうという気持ちがあったんでしょうか。

で、押井さんが降板したあと、やまざきかずおさんが後任の監督になりました。劇場版3作目のリメンバーマイラブ、4作目のラムザフォーエバーにおいてやまざきさんは、うる星やつらの作品世界の中では、時間が経過しない。放送が何年続いても誰も高校2年生から進級しない、といういわゆるサザエさんとかドラえもんのような時空間、それはなぜなんだろうか?という話を大真面目に扱っています。

そもそもは磯野時空とは人気作で終了させる気がない作品が、状況を変えずに長期続けるために仕方なく同じ年を何度も繰り返しているという、作品内というよりも作品外の事情からきている現象だと思うし、それ語ってどうするのみたいなところは私の中ではあったのですが、当時のいろいろな状況がそういうものを作らせたのかなと思うところがありました。

まずそもそも当時のうる星やつらというのは大人気アニメであり、まあ今でいえばけいおんみたいな感じかなと思いますけど、高橋留美子さんの原作人気に加えて、押井さんの水曜19:30放送のテレビアニメも人気がありました。ドタバタなスラップスティック描写に切れがあったと思いますし、メガネとかアニメのオリジナルキャラやエピソードも評価が高かったです。さらに山下作画ファンとか、ドリーマーの考察を楽しむ映画というインパクトが加わって、演出オタとかも入り交じって凄いことになってたというか。

そんな時に、130話以上やってた押井さんが(たぶん)もうやりたくなくなってしまいテレビアニメの監督を降板しました。うる星自体は終わらず、じゃあ誰が監督やるんだよと。これだけハードル上がった状態で誰がやるのという問題があったのですが、やまざきかずおさんになりました。やまざきさんは押井さん監督時代からも作画やコンテで参加されてましたし、ドリーマーの作監でもあります。どちらかというと情感に訴えるコンテがうまい印象が私はありまして、「君去りし後」というファン投票でも上位の回を担当されていました。交替後の初回もかなり力が入ってるのが伝わってくる映像でした。あくまで個人的な感想ですけどやまざきさんは多少間が長めというか、その積み重ねで退屈に感じてくる場合が多いんですけども(^^;)ななめレイアウトが多すぎるとか特徴は感じる人ですけど(^^;)

ただやまざきさんはかなりうる星と押井さんが好きだったんじゃないかと思える部分が多かったです。対象に思い入れて物を作るタイプなのかなあと。アニメ版うる星自体に対する愛情が、いわゆる作品解析的な内容を描かせたのかもしれません。何しろ、映画の中でうる星世界の時間がなぜ続かないのか、それはラムがやってきたからである、ラムがいなくなれば作品中の時間が動き出すというなんだかアレな設定が描かれています。繰り返しますがこれはあくまで磯野時空の解除であって、現実の時間に関する考察ではありません(^^;)

それがどういうことか、に関して描写として面白いのは、押井さんのテレビ時代の名作回「さよならの季節」において、メガネがラムが好き過ぎてテンションが上がり自分の部屋の天井をぶち破り屋根の上に飛び出して叫ぶという、いわゆるギャグでムチャクチャする場面があるのですが、やまざきさんの劇場版でそれと全く同じコンテの場面があるんです。ただし、その場面では既にラムがいなくなっており、メガネは同じようにテンションを爆発させるのですが、天井をぶち破ることができません。ぶち破ろうとして壁にしがみつきジタバタはしますが、登れません。つまり、メガネはギャグ力としての異常なパワーを失った、いわゆる普通の人間になってしまっているのです。他にも、怪力机投げのしのぶが机を持ち上げられなくなっていたりします。そしてみんな高校3年生に進級します。磯野時空の解除だけでなく、ギャグアニメの世界でもなくなっていますよという主張です。そしてその世界には祭りの後のような、もの寂しい空気が漂っています。

当時これを見た私は、現実世界というものはまともでつまらない世界であり、アニメの中の世界はとてもにぎやかで楽しい世界である、という意図もあるのかなと思いました。現実で疲れたら、アニメの中で楽しんでください、みたいな感じといいますか。この感覚は、実は今のアニメの作り方の前提としては増えてきてるんじゃないかなとは思うんですね。もちろん現実で生きていくのは大変だし、アニメが癒しになるならそれはよいものだと思います。まあ個人的には現実世界には面白いことはたくさんあると思うので、そのあたりを掘り返してくれるアニメは私は好きなんですが(^^;)

やまざきさんはその後、シティーハンターの劇版の監督でこれってどうみても内容的に劇パトのなぞりだよねっていう映画を作ってます。ああまだ押井さんのこと好きなんだなって温かい目で見ちゃいましたけどね(^^;)まんますぎて吹いた記憶がありましたがあまり細かいところ覚えてないなあ。

アニメと現実を描く発想のある作品で私が好きなもののひとつに、マジカルエミがあります。お話はマジシャンを夢見る女の子がスターの天才マジシャンに変身できる魔法を得るという、日常描写主体のアニメでそれ自体も私は好きなのですが、周辺描写というか背景描写のひとつで、その世界に存在する妖精の描き方が面白いです。

そもそも作品の前提である主人公が魔法を使えるようになったのは妖精が主人公のとこにやってきたからであり、この世界の中では妖精は存在しています。ただし主人公以外の人たちは妖精の姿を見ることはできません。面白いのは、この世界の中の妖精たちというのはそのほとんどが特に事件を起こしたりはせず、主人公と関わろうがそうでなかろうがずっとそこに存在しているだけという描き方がされていることです。不思議な存在が事を起こすために登場するというよりは、ただそこにいるだけです。そこで暮らしてるだけという感じです。現実世界にはない夢の存在やアイテムがその世界を輝かせてる話ではないんですね。実際この作品のラストは、魔法で得たものよりも自分の力で手に入れたものの方が魅力的という価値観が語られます。

アニメの作品世界の中で、現実世界とはいかに素晴らしい面白いものなのか、それを描くのは意外と困難で、アニメの中のキャラが道徳的なことを喋ればそうなるかというとそうではないですね。綺麗事言って、てことになりがちです。もちろんアニメーションというものは現実に存在しないものを形にして楽しませることができるものなのですが、ただその対象はなんでもいいんだと思います。こんなのいないでしょっていうような無垢で可愛い女の子でも、現実にはあり得ないアクションでもいいし、現実に対する考え方を形にするのでもいいんですね。見てるほうが面白い面白くないはまあ個別の現象なんですが(^^;)

あとアニメ考察アニメというと機動戦艦ナデシコでしょうね。あんなバカな主題を真面目にきっちりやってるのは他にはそんなにはないんじゃないでしょうか。まあ最近はアニメのタイトル数がものすごく多くて見てないものも多いしパロディ文化も根付いた感があるのでなんかあるかな?(^^;)


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またモリガン 

またモリガンです(^^;)
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マブカプ3が届いてモリガンを見てみたらかなりのぱっつん前髪だったのでそういう感じで描いてみました。

前に記事でも書いたうちのおかしくなった360ですが、やはりダッシュボードは起動できません。HDを外した状態なら大丈夫なのですが、つけて起動すると簡易メニューしか使えません。
HDにインストールするメニューが出せないので、ディスクでそのまま遊ぶしかないんですがなんか気持ち悪いのであまりまともに遊んでません。ベリーイージーでモリガンと姉ちゃん2人でやってラスボスで2回コンティニューして負けて諦めてそれっきりです(^^;)


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マブカプ3届いた 

とりあえず発売日にマブカプ3届きました(^^;)OPでモリガンは確認しました(^^;)
明日は白黒になりますがまたモリガンが描ければと思います(^^;)


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今日の猫 

今日のくーちゃん(^^;)
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今日の朝2時過ぎ頃、雪が積もったうちの前の道路の様子
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雪の中ワイン買いに行って飲んでました(^^;)
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今日の猫 

また雪降ったりして寒い(^^;)
今日もコタツの中のくーちゃん(^^;)
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フラッシュが眩しい(^^;)


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PlumpBlade 

今週もまたモリガンを描いてみました。
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なんか胸が柔らかそうに見えないので塗りなおしたいんですが、キリないのでこれで完成(^^;)



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いつもの猫 

いつものくーちゃんです(^^;)

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明日はまたモリガンをアップしたいと思います(^^;)

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マヴカプ3予約しかしXBOX360の様子がおかしい 

モリガン描きつつそういえばまだ予約とかしてなかったなと思いアマゾンで予約しました。ちょっと届くの遅れるかなあ(^^;)

もしかしてその頃の記事でも書いたかもしれませんが、11月か12月頃の360のシステムアップデート以来、360のダッシュボードが起動しない状態になっています。アップデート後にちょっとおかしな感じで何度か再起動したなあとは思ったんですが(^^;)ただし、ゲームはできる状態です(^^;)

今どうなってるかというと、
まず無線コントローラのしいたけボタンを押すと、360の本体ランプがつきます。レッドリングなどはありません。
本体が起動し画面に起動ロゴが出ます。
画面下にcamm740106はLIVEにサインインしましたというメッセージが出ます。
(フレンドが誰かいれば)画面下に○○はオンラインですというメッセージが出ます。
この時、背景では緑と白の壁紙で、画面中央にくるくると読み込み中アイコンのようなものが回転しています。
で、この回転がいつまでも続き、ダッシュボードの画面になりません。

ただし、この時しいたけボタンを押すと、画面中央に簡易メニューが現れ、操作が可能です。
この簡易メニュー中から、ディスクゲームを起動するところを選ぶと、ゲームは起動し、プレイ可能です。
現在はスパ4が入っていますが、普通にプレイできて、セーブデータのアクセスとかも出来ました。あまり長時間試していませんが、たぶんディスクのゲーム自体は正常にプレイ出来るようです。

キャッシュ消去のXXLBRBXXコマンドを入力してみようと思いに簡易メニューからシステム設定を選ぶと、グルグルアイコンのままになり先へ進めません。アカウント管理やゲームマーケットプレイスなども入れません。
実績は見られます。ゲームライブラリは入れないんですが、履歴から始めるには入れて、そこから最近のゲーム、全てのゲームなどは選択操作ができ、そこから起動もします。ですのでHDDに入った360アーケードのゲームなどはプレイ可能です。

ただゲーム終了後に、簡易メニューが出なくなりどうしようもなくなる時があります。
また最初に起動する時に、画面のグルグルが止まってしまう場合があり、その時はもう本体で電源をオフするしかありません。

このような状態なのですが、おそらくシステムアップデートの時にダッシュボードの部分のアップデートに失敗しているようなので、次のアップデートの時に直らないかなあとか思って今のとこゲーム遊べるしいいかと放置してます。マブカプ3が届いてディスク入れ替えて起動してみたら症状が悪化したみたいにならないといいんですけど(^^;)HDインストールとかしないでやった方がいいかなあ(^^;)まあ悪化したら修理に出すしかないですかねえ。


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スイートプリキュア1話 

スイートプリキュア1話を見ました。ちょこっと感想を書きたいと思います。
ネタバレになりますのでまだ見てない方はご注意ください。あとあんまりほめてないので凄い良かったって人は読まないほうが良いかもです(^^;)

今回の監督は境宗久さん、東映の演出家さんでワンピースを一時期監督されてたようです。劇場版も監督されてます。見てないんであんまりわかんないんですが(^^;)ハトプリも担当演出で参加されてました。試練回など担当でハトプリの中では微妙?(^^;)

脚本に大野敏哉さん、ちょっとわからない名前だなあと思いましたがwikipediaによると実写ドラマの仕事が多く、世にも奇妙などに参加されてた方のようです。アニメ畑じゃない方が呼ばれたってことでいいのかなあと思いますが、まあこの手の起用は意外にアニメで見かけない作りが新鮮で面白くなる時もありますし、完全に場違い感が、みたいなことも(^^;)どう転がるかなあとは思っておりました。

見終わった感想から言うと、私はわりと微妙な1話でした。お話の方は意外と普通というか、それ程特異な感じは受けなかったです。異世界でまず物語のはじまりの一悶着があって、ヒロイン2人はスポーツと料理でキャラが違っていて、昔は仲が良かったし今でも本音では仲良くしたいけどギクシャクしているみたいな関係があり、そこに敵が襲ってくると実は2人にはプリキュアの資質?があって変身して引きという。まあわりと定番?(^^;)

ただ進め方に個人的にはちょっとどうかなあと思うところが多かったですね。まずそもそも冒頭で女王様がなにもかも口で説明しすぎ(^^;)あれはどうかと。お話の作り方には色々な考え方があるとは思うんですが、私はやっぱり冒頭から延々説明っていうのやっちゃいけないひとつだと思っているんですよね。

見てるこっちとしてはなんか妙な楽器生物?が演奏してたら女王様出てきたくらいにしか思ってないところで、この世界がどうできてるとか、どうすべきだみたいな説明を長々とされてもそうなのかとかしか思えません(^^;)

例えば女の子が倒れてる絵が描かれてあれば、こっちはなんで倒れてるんだろうと思いますし、そこで初めて説明を求める気持ちになれるんですね。スイプリ1話だったら、現実世界でみんなが普段聴いてる音楽がなんか急におかしくなった、何故?とかから始めても良かったのかなあ。まあそこら辺は実際どうやるかは作家さん次第だと思うし異世界から始めても全然いいんですけど。

猫が次々出てきてなんか揉めてるよみたいなのも、前にいろいろあったのかなとは思いますけど、何が言いたいのかはっきりしなかったですね。敵が来てからも、女王様の心情が伝わってこなかったのが微妙でした。敵が襲ってきたのになんか危機感が迫ってきてないというか、女王様はわりとドヤ顔で説明を続けるので、それなりに圧倒的な存在でまだ余裕はあるのか、それともまじで状況がやばくてプリキュアあとはお願いしますみたいな感じなのか、見ててこれもはっきりしないんですよ。小刻みにギャグ入れるのは全然いいと思うんですけど、全体で世界に危機が訪れそう的な、音楽がいかに大切でそれがダメにされるのはまずいみたいな、演出的な空気は私はほとんど感じなかったです。

スポーツと料理でタイプが違うヒロイン2人が揉め気味というのはわりと好きです。まあかなでのほうが極端に優しいとかオドオドしてるとかでも良かったのかなあ。どっちもわりと強気系?揉めるっていってもまあ可愛い物だったというか。仲よかった頃の過去もうちょっと幼女の頃でも良かったんじゃ(^^;)絵的にあまりさかのぼってない感じしましたけど。つい先日ケンカしましたみたいなことではないと思うんですが(^^;)

それで揉め気味でまだ二人の間に溝があってみたいなフリがあったわりに、なんか最後変身する時も特に仲なおりしてないのに一緒にちゃんと闘えるの?感てなかったですねえ。バンク作画の都合もあるのかなとは思うんですが、普通になんか仲良く変身しちゃったけどみたいな。あれもう仲良くなった(から一緒に変身できた)ってことでいいのかな?くらいに思っちゃいましたけどね。それならそれで別にいいとは思ったんですけど、予告ではやっぱり揉めるみたいで、お話の全体をどういうふうに演出するぞっていう意図があんまりないのかなあという感じは受けたかなあ。

作画はスタジオダブと聞いてましたのでガンダム的なアクション作画を期待はしてたんですけど、意外とそんなんでもなかったかな(^^;)原画すごい数でしたけど。しかも1話から作監3人て大丈夫なのかと(^^;)直井さんとか稲葉さんとかいました。稲葉さんバンク作画かなあ?わかりませんが。まあ来週のほうがむしろバトル回かもしれないですし、いい回が来てくれれば嬉しいですが。

まあ1年ありますから、これから流れの中で面白くなっていってくれればいいなあと思っています(^^;)


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モリガン 

今週もまた一日遅れでできました(^^;)モリガンです。
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マヴカプ3ももうすぐということで(^^;)
ペン入れて色を少し塗った頃に気づいたんですが、また左膝立ててる絵になっちゃってました。考えずに描きすぎかぶりすぎ(^^;)


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2月の猫 

ダイソーねこカレンダーの2月(^^;)
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くーちゃんはコタツのふちに顔をつっぷして寝る(^^;)
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耳がピロピロする(^^;)
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また大相撲で問題 

率直な感想を言わせてもらえば、今回の問題は重大だと思います。個人的には朝青龍のサッカーとかは今でも特に大きな問題とは思ってませんし、野球賭博に関しては主に暴力団の資金源になっていた点とかなり高額だったことなどは反社会的で絶対やってはいけないことであり、関係者がそれなりの処分をされるのは妥当と思ってましたが、まあ極端な言い方をすれば競技外の話ですし、普段から聖人君子でなけりゃならないかどうかはどうなのかなあというのはありました。

ただし今回の場合は相撲の競技を楽しむこと自体に疑問を抱かせる問題で、特に勝負を楽しみたい私のようなファンからすると重大だと言わざるを得ません。これまでも板井とか週刊現代とか何度となく八百長問題は出てきており、私もその度に相撲をネタにすると週刊誌が売れて稼げるからだろとは思いながら、やはり場所中には力士の動きや取り口などに、ちゃんと全力でやっているのか気にしつつ見ちゃってはいました。

もちろんテレビで見ているだけなので八百長ではないと断言はできませんが、まあほとんどの相撲にあまり演技的な動きとかそういったものを感じることはありませんでした。相撲は思ったよりはかなり微妙で繊細な動きが多い競技であり、演技をすれば目立つと思うんですよ。意思ではなく体で動いているという感じはやっぱりありますしね。今のわざとだなっていうのはわりと分かりやすい気がします。まあ例えていうなら格ゲーの接待プレイはその人のプレイをいつも見てる人ならば、相当うまくやってても今のおかしくないかな?っていう印象はうけるよねというのに近いかも(^^;)

もちろん人の体の動きは複雑であり、今のなんで投げられたんだろう?みたいなのはわりとよくありますし、特に引き相撲というのは実際の話精神的なものの現れなのか意図的なのかの判別は難しいです。結局のところ、テレビで見ているだけでは八百長をはっきり見抜くのは難しいでしょう。今回取りざたされている清瀬海はとても引きが多い力士であり、最初にその名前を聞いた時はそこが出てくるかという感じはありましたね(^^;)もちろん事実であればとても残念だし、清瀬海は体はあるのにすぐ引くのは精神的に弱いんだよなあと思うのと、八百長で引いてるんでしょと思うのでは雲泥の差です。

海鵬あたりは私はとても好きで実直なイメージしかなかったので事実なら残念ですねえ。若い頃はよく思い切ってぶつかっていってたし、マジメなんだろうなあこの人っていうのが伝わる相撲が多かったと思います。勝つとか負けるとか関係なく、取り口に性格って出るんですよね。歳とってからもなかなか諦めの悪い相撲で良かったんですが。晩年は多少もろい相撲が多いなあとは思いましたが、印象として八百長の取り口という感じはちょっとありませんでした。まあなんというか、私も今後見ている上でそういった見方が強くなってしまうのはおそらく避けられないでしょう。

相撲の面白さは様々あるわけで、キャラとか所作とか、まあ好きなお相撲さんが土俵で動いてるだけで楽しいとかもあるんですけども、やはり実際の勝負、立ち合いの激しさとか駆け引きや体の使い方、あと毎日の数字の積み重ねが大きいですから、八百長というのはあらゆるところに影響をするので致命的なんですね。もしも八百長であったなら白鵬が63連勝しようがさほどの価値はないということになります。

まだこれからいろいろな事実が出てくるかもしれませんが、もちろんそれですぐに相撲を見たくなくなるということは私の場合はおそらくないとは思います。ただし、可能な限り全てを明らかにしてもらいたいです。相撲協会はそのメールや関係した力士の証言を詳しく調べて、該当の一番をビデオも使い八百長を行った瞬間の体の動きを正常な時と比較解析したりとかしてほしいです。個人的にも興味があります。関わっていないとされる力士から該当する力士への印象の調査などもして欲しいです。調査の内容の全てを解説付きで動画サイトで公開してもらいたいです。NHKの放送ででももちろん構いません。とにかく今回はうやむやはまずいと思います。もし実際に八百長に関わっていたのであれば、その人は永久追放か、最低でも1年以上の出場停止が必要でしょう。


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