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TubeGirl 

今週のイラストはチューブトップなお姉さんです。
tubegirl1200.jpg

グラビアアイドルがこんな感じの厚くて細い輪ゴムみたいな水着?をしておりましていいなあと思い描いてみました。

昨日のうちに白黒でトーンでさっさと仕上げようと思ったのですが、下絵を描いてる時に色を塗りたくなってきたので1日遅れてしまいました(^^;)

あとで大きいサイズをgumroadに上げようかなと思います(^^;)


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テーマ : 自作イラスト - ジャンル : アニメ・コミック

タグ : 自作イラスト gumroad



虹色ほたるを見てきました 

先週の土曜日にアニメ映画の虹色ほたるを見てきました。
舞台挨拶つきで生の能登麻美子さんが見られてよかったです(^^;)

原作など読んでおらずどのような内容かも全くわからない状態で、
テレビで流れた番宣スポットは見ましたが昔のロボットカーニバルだとか迷宮物語みたいな作画オタク向けの実験アニメ?みたいな印象はありました(^^;)

以下、感想を書きたいと思います。お話等の内容に触れるネタバレですのでご注意ください。

IMAG0851.jpg

監督が宇田さんというのは知っていまして、999のエターナルファンタジーは正直微妙だったのですがその後はワンピースもあまり見ていませんのでちょっとどうなのかわかりませんが、ちらっと見た銀河のキックオフは結構よさそうでしたね。東映なのでベースはきっちりあるっていう感じがします。

まず冒頭からしばらく、母親との電話のやりとりとかなんか演出がわりと泣かせにかかってるなと思いまして、まあ確かに永遠の夏休みというサブタイトルからして感動系の話?みたいな感じがしてました。でバスの中で主人公が持ってる携帯がちょっと古いタイプだったので、舞台が少し昔らしいということで時間が関係する話かと。それで謎の爺さん登場からの展開でSFかファンタジーか、からタイムスリップ後はああまた昭和系?みたいになりましたね。三丁目のような、昭和は良かったなみたいな。

ただ私は見ていてこれとにかく作画のためのアニメなんだろうなっていうのはもうずっとそうでした。作監は森久司さんで中山久司さんということで。御先祖様万々歳だとか新八犬伝とかからのうつのみやさんとか大平さんの感じで(^^;)慣性とか重心とかなんかその辺のことでキャラがフラフラ動きまくるのですが、最初の方では謎の爺さんと会って別れたあたり、立ってるだけの場面でやたら無駄に動いててここ誰なのと思いました。キャラが状況を理解できてなくて呆然としてる場面ならむしろ止めのほうがいいんじゃないかと思ったのですが、その場面を表現する主人公の焦りとかの演出のための動きではなくて作画的マスターベーションじゃないかと。まあ私はそういったものは嫌いではありません(^^;)私のツボは金田さん系ですが、作画でこうやりたいという欲求を裏打ちされた技術を使ってやる、行き過ぎるくらいやるというパワーはやっぱり作品のベースというかおかしな所に力を与えて印象というものを作ると思います。

個人的に80年代後半から90年代前半までが一番作オタ的に盛り上がっていた頃で、しばらく離れていまして00年代の深夜アニメ増の頃から徐々にアニメを見る数が増え始めて、twitter始めてからああまだ作画でこんな盛り上がってるものなんだなという感じでTLには色々と教えていただきましてほんとに浦島太郎みたいなのですが、とにかく今はうまい人が多いようです。覚えきれませんが(^^;)

作画ではラスト近くの印象的な場面を大平晋也さんがやっていたみたいですが、急に実写トレス?みたいな(^^;)おそらくもちろんそうではなく、何か人間の目に入ってくる動作の印象とはなんぞや的な作画だったと思うんですけど、場面的にも印象を作るということではインパクトが充分あったと思います。あの場面は松任谷さんの音楽も素晴らしく良くて、そこまでのお話の流れからしても映画の山場という感じがとてもしました。全編にわたって音楽は良かったです。

作画ではあと後半の青天狗と主人公が会話する場面、人間がスライムみたいに顔面とか変形しながらウニョウニョ動きまくるところがあったのですが、あれは最近の作画的にはうまいんですかね?(^^;)ちょっとよくわかりませんでした(^^;)あのまま画面に出しちゃってるのは良いなと思いましたけど。過剰な統一感というのは印象として窮屈さが伝わっちゃうんじゃないかと思うので、いろんな方向の意図が出てくるというのは私は好きですね。

昭和テイストなところでは、舞台が昭和52年ということで、私は当時11歳でして、まさに俺みたいなところでした。正直言いまして、ベタなのですが子供の頃の実家や田舎の様子を思い出しました。私の実家は静岡の富士川町というそこそこの田舎だったのですが、母親の実家が由比というところでさらにもうちょっと田舎でかなり古い建物でして、まさにあんな感じです。個人的には井戸の水と金物のひしゃくが懐かしすぎてお話と関係なく泣きそうでした。

ホタルもあそこまではいませんが結構見ましたし、かぶと虫も近所の裏山の林で何匹も取ってました。川でも遊んでいました。現在ではそれらの場所は開発でほとんどが失われていまして、さすがにダムに水没とかはないですけど、脳内に存在する過去でしかありません。子ども会的なああいう集会の様子も、空気がわりと表現されていて、30年以上も前で昔すぎでぼんやりですけども思い出して懐かしかったです。ラストの田舎のおばあちゃんとのお別れが家の全景のシルエットの絵になっていてわりと秒数があって良かったです。

お話に関してですがあくまで私の感想ですけども、概ね良かったのですが、なんでこうしたの?と思う場面が多かったです。気になった一つが最初に虹色ほたるを見る場面、早すぎますし、順番違うんじゃないのと思いました。そもそも意図せず過去に行って違和感を感じている主人公がそこに暮らしている子供たちと色々あってそこそこ打ち解ける描写があってから、大量のホタルを見てトドメでここってすげえってなるんじゃないかと。さらにそれだけじゃなくて実は虹色にもなるみたいな流れが普通のような?(^^;)

さえ子も実はタイムスリップしてきていたと判明する場面が中盤でインパクトがあってよかったのですが、その後に浴衣で一緒に歩いて云々があるんですけどこれも順番逆じゃないのかなあと。確かに同類だとわかったので仲良くなったというのもアリなのですが、異世界で出会った小うるさくてでも気になって可愛い妹みたいな、って心の中で存在が大きくなっていくくだりをもっと前に見せてくれて、その仲良くなるピークで実は同じだったって判明したら良かったんじゃないかと。

ケンゾーの彼女もいきなりすぎかと(^^;)見落としてたかもしれませんが、まず一度出会いの場面で主人公から見てここにはそんな子もいるっていう前フリ作ってからあの浴衣の場面やってほしかったです。別れを予感させる段取りとしてあの子がいるのはいいと思うのですが。

あとはラスト前ですが、冒頭から主人公のお母さんがちょっと可哀想な感じに書かれていたので、最後現実に帰って再会する場面が全くなかったのが違和感がありました。お母さんからしたら実質時間経過がない設定なのはわかりますが、嵐で救助されたりして心配したとか、主人公のほうからお父さんに会ってきた的なことを言うとか、(この経験で)少し成長したんじゃないのとか、なんかあるだろうと(^^;)目が覚めたら自分視点でお母さんが心配気に覗きこんで名前呼んでるみたいなベタなコンテまで勝手に想像しちゃってましたけど(^^;)やり方はともかくとして、やっぱり異常な状況に移動してから帰還する物語というのは、帰還時のカタルシスを期待するのは自然かなあと思いますが。

帰還後のさえ子の現実も見せて欲しかったですね。ラストに現実では事故の後遺症?で入院していて助からないかもしれない、しかも記憶がなくなるので気づくかどうかもわからない、でもあえて生きるために帰った、のであればその様子に帰還後の現実で一度は遭遇して、ベッドの上の少女のことに全く気づかないとか、なぜか少し心に引っかかったとか、あって欲しかったです。ケンゾーやあの世界との別れの場面はわりと長めで良かったのですが、そこから帰還後が間とか余韻がほとんどなしに時間がたっちゃっていたので、もったいないなあと思いました。

最後もモブが見守る中での超常現象は私はちょっとどうかと思いました。そういうバランスのファンタジーな作品なのでと言われればそうなんですが、なんというかお話の流れ上、さえ子のことを思い出すことによってさえ子の目が見える、つまり事故の色々な後遺症を乗り越えてその先を生きる、ということだけで充分奇跡的な出来事だと思うので、モブの前で水上の空中浮遊?みたいなの必要だったのかなという。幻想的な虹色ほたるをみんな目撃してる時にユウタとさえ子に個人的奇跡が起こればそれでよかったんじゃないかと(^^;)まあ、ファンタジーに対するバランス感覚の問題かなあ。あのくらい壮大なほうが感動するっていう人もいるでしょうけども。

主人公の主体性がやや薄いというか、出だしからずっと巻き込まれ型でまわりがなんでもお膳立てしてくれる展開だったので、最後に主人公何かするのかなあとは思って見てましたが、さえ子をどうするべきかという流れで生きるべきだという考えを表明して行動するのが展開的にはポイントだったように見えたので、やっぱり最後は病床の現実を少しを見せるとかしてそこをもう少し補強して欲しかったですね。

なんか不満が並んでしまいましたけど、全体としては良かったです。出来上がったものに対してあそこをこうしたほうが良いああした方が良いなんて言うのは誰にでもできることですし、実際そうしたら面白くなるかどうかもわかりません。単なる個人の見たままの感想です。良かったけどちょっと色々惜しいなあという感じですね。1度しか見てませんので、2度めをテレビなどで見る機会があればまた色々確認はしたいなあと思います。

声は子役の俳優さんが当ててましたが良かったです。いわゆる声優芝居じゃないので、それがこの映画ではいい方向に出てた気がします。やっぱりこういう内容では純朴さが伝わってくるのでいいですね。

絵的には作画だけじゃなくて美術とかレイアウトとかどれもよかったです。綺麗で明るいところと闇のところのコントラストも効いていて、水やら雨やら自然現象とか踏み込んだ感じで綺麗でした。状況によって色もかなり変えてたのかな?最初タイムスリップしたところ妙に黄色く感じて夕方描写かと思いましたがそれならもっとオレンジでも良かったと思うので、時代的な印象の表現で黄色っぽくしたのかなあ。全体の色も落ち着いていて好きでした。

わざわざ初日の舞台挨拶回に来ているお客さんがやたらと若い女性が多くて最近の作オタはオシャレだなと思ったのですが、映画中すすり泣きが結構聞こえてきていました(^^;)映画見た後になんか泣ける原作のアニメ化だったのかと確認したのですが。舞台挨拶の司会のお姉さんも最近のアニメにはない懐かしい絵柄でほんわかしたとか言ってましたけど作画視点以外だとそう見えるのかなあという感じです。結構先鋭的に見えました(^^;)

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テーマ : 映画感想 - ジャンル : 映画



金環日食 

ご覧になった方多いと思いますが、私も見ました(^^;)欠け始めの頃は晴れていて、金環になる頃はかなり厚い雲が来ていたのですが、かえって雲が薄くなるようなところではそのままよく見えたのでよかったです。
IMAG0859.jpg
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フィルターなどはつけていません。スマホなのでズームとかできなかったのが残念ですが(^^;)1枚目は厚い雲に半分隠れているところ、3枚目は金環が終わって逆側の三日月のようになっています。

空に完全なリングが浮いていて、理屈はわかってても実際にそれがあるのを見るのはやっぱり不思議な感じがしますね(^^;)


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平成24年大相撲夏場所 千秋楽 

平幕同士の優勝決定戦という極めて特異な千秋楽になりましたが、旭天鵬は幕内優勝おめでとうございます。普段からベテランなのにとても力強く若々しい相撲を取る旭天鵬というイメージでしたが、優勝とは凄いです。優勝インタビューも実に人柄が出ているというか、見ててほのぼのしてしまいました(^^;)

栃煌山はやはり本割りが不戦勝で相撲を取っていないので少し硬かったように見えました。それにしても旭天鵬と栃煌山の優勝決定戦は見ていて普通の平幕の対戦をなんでこんな時間にという感じで奇妙でした(^^;)結構長いこと相撲見てますけどこんなのは初めてですねえ。これまでの平幕優勝ってたいていそれなりの実力者が幕尻あたりの番付で大勝ちして、ふと気づくと上位が次々負けて行ってトップに押し出されたみたいなことが多かったと思うのですが、普通に幕内2人がトップに立ってたのが凄いですね。

原因としてはやはり今場所の大関の不振が大きいと思います。6人もいて8勝とか負けすぎの大関が多すぎます。鶴竜が新大関の場所だったり琴奨菊の膝の怪我とかいろいろな要素が重なっていたとは思いますが、やはり大関であるならば最後まで優勝争いをして欲しいです。

稀勢の里はほんとに残念でした。ちょっと単独トップになるのが早すぎてプレッシャーがかかりすぎてしまったんでしょうか。白鵬も今場所は3連敗など珍しく負けが込みましたが、その後の立て直しは見事でした。

それと、琴欧州の千秋楽での休場は唖然としたとしか言いようがありません。もちろん相当ひどい怪我の状態なんでしょうけども、ただ立ってるだけでも良かったんですけどねえ。普通の一番ではなく、優勝争いがかかった、しかも崖っぷちの白鵬がなんとか立てなおしてきた一縷の望みだとか、平幕含んだ最大6人の決定戦もあるかも?という稀に見る状況になって高まっていた期待を、その日の朝からぶち壊してくれたわけです。

もし相撲が取れなくてもただ立っていただけでも、栃煌山がガチガチで勝っちゃうかもしれませんし、せめてやってみなければわからないという状況は見せて欲しかったです。それで土俵上の様子を見た感じよほどひどければ、まあしょうがないなってなると思うんですよ。もちろん実際の怪我の状況はわかりませんので、立つこともできなかったのなら仕方ありません。でもそれほどなら、北勝海が言うように、前日に言って欲しかったですね。そうすれば取り組み変更も可能だったかもしれないと言っていました。どの程度の怪我なのか知りたいです。相撲は取れないにしても歩けるようだったら、期待を持続させるためだけにでも出て欲しかったですね。普通の一番ではないですから。まずそもそも大関なのに優勝争いに加わってないだけで残念なのに、関われてもいない優勝争い全体を縮小させるってとんでもない話です。旭天鵬が勝ってくれたお陰で実質の影響は小さくなりましたが、それでもその日一日の空気、例えばそれ以前の碧山戦だとかにかかる盛り上がりをかなり下げてくれたのは確かです。

休場を決めるまでに琴欧洲と琴ノ若の間でどんなやりとりがあったかわかりませんが、場合によっては今後ちょっと応援したくなくなるレベルです。真実はどちらにしろわからなさそうですから、まあ本当に車椅子でないと移動もできないくらいだったのだろうということにしておきます(^^;)

今後もしかすると平幕に優勝のチャンスが増えてくるかもしれません。白鵬が負けないうちはそうはならないと思いますが、もし今場所のように途中で2~3敗してしまうと、大関の状態によっては再びあり得ると思います。もし把瑠都なり誰かが横綱になればその可能性は少なくなりそうですが。大関はもちろん強いとは思うんですけど、今場所に関しては6人もいると何か悪い方に連鎖してるような(^^;)あと潰し合ってるうちに平幕が浮き上がるみたいなこともあるかも(^^;)

稀勢の里は今場所は残念でしたが、そのおかげでまた更に強くなるかもしれません。そうあって欲しいです(^^;)


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タグ : 大相撲



アンナ・ウイリアムズ 

今週のイラストは鉄拳のアンナを描いてみました。

annawilliams.jpg

縦2000pixelのちょっと大きめのものも上げてみます(^^;)
annawilliams_b.jpg

fc2は画像サイズが500kbまでなのでこのくらいまでです(^^;)カラーだともっと小さくなってしまいますが。

アイヴィー本の方は現在ペンが25枚目です。まだしばらくかかります(^^;)一応コミケ用には別にキャミィをまた描こうとか思っているので、アイヴィーの方は引っ張れても6月いっぱいくらいになります。それまでに完成するかどうか微妙です(^^;)ある程度状況が見えたら製作中の絵を少し上げたいと思います。ただし結構成人向きな絵ばかりになるのでここで告知してDLSiteのブログの方で紹介することになると思います(^^;)


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タグ : 自作イラスト 鉄拳 アンナ



Vampirella 

ヴァンピレラを描いてみました(^^;)
vampi2012.jpg

アイヴィー本のほうですがようやくペン入れに入っております(^^;)本文97枚になりましたが、それにしてもかなりの時間がかかっちゃいました。最近本当に集中力に欠けてしまっています。ペンと仕上げも結構かかりそうなので、へたするとコミケの本の制作始めるまでに終わらないかもしれないです(^^;)


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タグ : 自作イラスト アメコミ ヴァンピレラ



小笠原祥子さま 

今週のイラストはマリみての祥子さまです(^^;)
sachikosama.jpg

好きだったのでまたアニメの新シリーズやってくれないかなあ(^^;)


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